
なんとオール単板が軽〜く10万を切っております。
このギター、何ものだ?
紹介サイトにはこう書かれてます。
『プリ・ウォーモデルを意識して作られた『ヴィンテージテイスト・アコースティックギター』で、
グレッグ・リッチ氏(ギブソン社に在籍)によってデザインされたレコーディング・キングは、
オリジナルの1930年代プリ・ウォースタイル・スキャロップド・フォワードXブレーシング等を採用。
‥(中略)‥一度プレイすれば、ハンドメイドの質感と美しいデザインに魅了されること間違いなし。』
なんだか、とても気になるコメント。
恐らくチャイナ製でしょうが、特に127モデルはぜひ試奏してみたい1本だ。
この世界、いつかはMartin、Gibsonなんだろうけど
世の中マジで不景気なんだからさ、
メーカーさんも、もっと安価で質もよくて鳴りもいいものドンドン開発してくださいな。
新年を迎えると気になるのが”初売り”を賑わす大バーゲン。
もちギターの世界でもいろいろあるようですね〜。


NewYear 大中古バーゲン(2008年1月12日〜14日)

もっぱら中古派の私も暇があるとチェック!
欲しい物がありすぎてクリックの嵐だ。
しかしながら年末ジャンボ、ナンバーズと期待に胸を膨らませていただけに
そのマウスのクリック音が虚しすぎてたまりません。
「いや、ここであきらめるわけにはいかんのだ!」
そこで妻が一言、『そんな暇あるならもっと練習すればいいのに・・・』 と。
あまりにも痛すぎる一言であります。 よね。
もちギターの世界でもいろいろあるようですね〜。

NewYear 大中古バーゲン(2008年1月12日〜14日)
もっぱら中古派の私も暇があるとチェック!
欲しい物がありすぎてクリックの嵐だ。
しかしながら年末ジャンボ、ナンバーズと期待に胸を膨らませていただけに
そのマウスのクリック音が虚しすぎてたまりません。
「いや、ここであきらめるわけにはいかんのだ!」
そこで妻が一言、『そんな暇あるならもっと練習すればいいのに・・・』 と。
あまりにも痛すぎる一言であります。 よね。
70年代のYAMAHAの赤ラベルFG-180です。
あまりにも気持ちよく鳴るのでとうとう買っちゃいました。
所有していたFG-160を手放してしまいましたが、
この先出会えそうもないという思いが離れず。

結構古くさくてもちろん傷も多いが、この年代にしては状態もまあ良い方、
ネックも弦高も問題なくしかも弾き易いね。
全オーナーに感謝したいほどで、
5万円出してもOK牧場!!でした。(借金?)
お盆休み(夏季休暇)は、こいつと思う存分楽しみたいと思います。
もちろん、焼酎に氷入れてね!
あまりにも気持ちよく鳴るのでとうとう買っちゃいました。
所有していたFG-160を手放してしまいましたが、
この先出会えそうもないという思いが離れず。

結構古くさくてもちろん傷も多いが、この年代にしては状態もまあ良い方、
ネックも弦高も問題なくしかも弾き易いね。
全オーナーに感謝したいほどで、
5万円出してもOK牧場!!でした。(借金?)
お盆休み(夏季休暇)は、こいつと思う存分楽しみたいと思います。
もちろん、焼酎に氷入れてね!


